放射線機器管理士分科会について

放射線機器管理士分科会委員

委員長・会長

中村 泰彦(純真学園大学 保健医療学部)

委員

小川 正人(産業医科大学若松病院)
田中 悟 (神戸総合医療専門学校)
菊地 克彦(東京北医療センター)
佐藤 弘史(九州国際重粒子線がん治療センター)
白石 承勲(医療法人親和会天神クリニック)
加藤 豊幸(九州大学病院)

放射線機器管理士分科会とは

 平成8年に、適正な医療を行うためには機器の性能の維持と安全性の確保が重要であることから放射線機器管理士制度が誕生し、平成14年には有志による放射線機器管理士部会ができました。
 ここで、医療機器安全情報の広報や特別講演の開催、医療機器の安全管理に関する出版等の活動を行ってきました。
 放射線機器管理は技師会においても重要な活動であるため、放射線機器管理士分科会が誕生し、平成24年度より次の活動を行っています。

・日本診療放射線技師学術大会での講演会
・地域における放射線機器管理研修会の開催
・放射線関連機器における故障・事故調査
・認定更新資料の審査

イベント情報

都道府県名日程イベント名会場主催備考
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